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タイトルThe End of the Dream
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こんばんは!KAMEZOです。連休はサッカーの活動が出来ました。土曜日、AMは江東区技術の活動(4年生育成TC)、PMは5年生のチャンピオンズ(フレンドリーマッチ)。日曜日は5年生の練習、月曜日は江東区技術の活動(AM:6年生区選抜セレクション、PM:4年生8BTC向けセレクション)。といった感じで、何だかんだと多忙でした。この時期から何かとセレクション関連が多いです。TCや選抜、はたまたジュニアユースチームなどなど。KAMEZO、セレクションに選手として参加経験がないもので、その「緊張」と「高揚」はよくわかりません。技術部の活動として長年参加してみて、その雰囲気や選手の微妙な緊張感も伝わってくるようになりました。全て出し尽くせた選手、また、出し切れなかった選手の二通りのパターンがあります。その分かれ目について吟じたいと思います。セレクション、いわば、「合格」と「見送り」とがある選抜試験。その言葉だけで、ド緊張なスカイチルドレンを数多く見てきました。中には自信に満ち溢れて、実力をいかんなく発揮してきたスカイチルドレンもいました。その自信が大きな違いを生んでいると考えます。他チームの選手は自分のことを知らない、そこで自信のある選手は積極的な自己アピールが出来、はじめてあう選手とのコミニュケーション能力が高いです。内弁慶なところのあるスカイチルドレン、テクニックとスキルを磨いて自信をつけましょう。そうしたら、あとは、はじめての選手とコミニュケーションが出来るメンタルだけです!!

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